腿了兩天的記錄...... 首先是BOW,這應該是KANAME的BOW初登場吧? 傳奇戰地攝影師羅伯特卡帕的故事~(呃怎麼讓我想到NSG) 他拍過北非、義大利的軍事行動、 諾曼地登陸的奧瑪哈灘頭(搶救雷恩大兵一開始的登陸) 還有巴黎解放,也拍過西班牙內戰(這真的是NSG) 後來在越南採訪1954年第一次印支戰爭的時候誤觸地雷身亡。 看來應該會是齣充斥著軍服的戲~XD 奧碼哈灘頭或許會是重點場面喔!! 滿想知道這位劇本家會怎麼表現槍林彈雨的慘烈戰場~ 宙組 ■主演・・・(宙組)凰稀かなめ ◆宝塚バウホール:2012年1月27日(金)~2月7日(火) 一般前売:2011年12月17日(土) 座席料金:全席6,000円(税込) ◆東京特別(日本青年館):2012年2月15日(水)~2月20日(月) 一般前売:2012年1月8日(日) 座席料金:S席7,500円、A席5,000円(税込) バウ・ミュージカル 『ロバート・キャパ 魂の記録』 作・演出/原田諒 20世紀最高の報道写真家と称されたロバート・キャパ。 彼はそのカメラに人々の哀歓、激情と愛を捉えた。 キャパの残した生命の記録は、 今も色褪せることなく輝き続けている。 1930年代、人民戦線のデモが激しくなってきたパリ。 アンドレ・フリードマン(後のロバート・キャパ)は、 当時としては珍しく小型カメラを使用し、 群衆に紛れて写真を撮ることに成功する。 それは、ただ情景を写すだけでなく、 被写体の「心」を伝えることを可能にした瞬間だった。 不穏な欧州情勢の中、 反ファシストたちは理想主義の旗を掲げて 世界各地からスペインへ集結する。 その中にはフォト・ジャーナリストとして のアンドレの姿もあった。真実を写し人々に伝えること、 それこそが自らの使命だと、彼は最前線へと向かう……。 激動する時代のうねりの中で、人間の真実の姿を追い求め、 ひたむきに生き、愛し、戦った、 一人の男の半生をドラマティックに描いたミュージカル。 宙組另外一半跑去中日演危險關係!!! 當年可是高嶺和小花的名作啊!!!!沒想到又再演了!!! 是說粟米花想超越小花可是件困難的事啊!!! (這樣阿姨夫妻會跑去觀劇嗎?XD) 然後阿帕熊那抖怎麼又要抖了!(爆) KIRIYAN跟YUHI是在比賽回收白熊的秀嗎?XD 宙組 ■主演・・・(宙組)大空祐飛、野々すみ花 ◆中日劇場:2012年2月1日(水)~2月24日(金) 一般前売:2011年12月5日(月) 座席料金:A席7,500円、B席6,000円(税込) ミュージカル 『仮面のロマネスク』 -ラクロ作「危険な関係」より- 脚本/柴田侑宏 演出/植田景子 原作の「危険な関係」は近代フランス心理小説の傑作。 しかしそのスキャンダラスな題材ゆえに世間からは 長く異端視された禁断のラブ・ストーリーである。 1997年に、高嶺ふぶき、花總まりにより上演し、 以後、再演の呼び声が高かった作品。 動乱に揺れるフランス宮廷を舞台に、 美貌の青年貴族ヴァルモンと 若き未亡人メルトゥイユ侯爵夫人の冷徹で 官能的な恋の駆け引きを、 心に仮面を被らなければ生きていけない 男女の姿の中に華麗に重厚に描く。 ファナティック・ショー 『Apasionado!!II』 作・演出/藤井大介 “Apasionado”はスペイン語で「熱い」「情熱の男」という意味。 「熱」をテーマに、熱いリズム、熱い血潮、 燃え上がる恋、嫉妬の炎、命を賭けた情熱など、 様々な「熱」の形を具現化した、 情熱的でエネルギーに満ちたダンシング・レビュー。 2008年、月組により初演、 2009年には宙組により博多座で上演し、 大人の雰囲気を持つレビューは大好評を博した。 再來就是大劇場溜~~首先是花組的蘭蘭控比 又是俄國劇...俄國人還滿無聊的這齣戲不會也跟著無聊吧XD 說到カチューシャ我第一個想到的是マリア的赤いカチューシャ, 當然這首歌跟原本拖爾斯泰的復活差很多了 不過股狗了一下復活這個故事...原本故事探討的主題非常宏大耶! 包括當時俄國社會的經濟問題和道德議題, 而且還隱約帶有托爾斯泰本人懺悔錄的意味, 寶塚的話....應該會改編到只剩戀愛吧!(爆) 月組要演的是不愛江山愛美人的溫莎公爵~ 股狗了一下發現他其實還滿受國民愛戴的, 只是要娶離婚過的女人實在完全不被接受, 他也很瀟灑的就宣布退位了, 所以個性應該有滿浪漫的一面。 退位之後獲得溫莎公爵的名號,被派到巴哈馬當總督, 不過有個說法是因為他和希特勒有來往所以要隔離~ 是說這樣的人物果然是寶塚的菜啊!!! 現在才拿來改編真是相見恨晚XD (還是其實怕英國會抗議?)(爆) 感覺上應該會是一部很有趣的作品~ 花組 ■主演・・・(花組)蘭寿とむ、蘭乃はな ◆宝塚大劇場:2012年1月1日(日)~1月30日(月) 一般前売:2011年11月19日(土) ◆東京宝塚劇場:2012年2月10日(金)~3月18日(日) 一般前売:2012年1月15日(日) ミュージカル・プレイ 『カチューシャ』(仮題) -レフ・トルストイ作「復活」より- 作・演出/石田昌也 「戦争と平和」「アンナ・カレーニナ」と並ぶ、 ロシアの文豪トルストイの傑作のミュージカル化。 宝塚歌劇では、1962年に春日野八千代、那智わたるにより 「カチューシャ物語」として上演されている。 19世紀末の帝政ロシア。青年将校ネフリュードフは、 召使のカチューシャと許されざる恋に落ちる。 数年の歳月が流れ、ネフリュードフは社交界の花形となり、 貴族の娘との婚約も決まっていた。ある日、 ネフリュードフは殺人事件の陪審員として裁判所に呼び出される。 うらぶれた被告の女が出廷した。 無実を訴える美しい娘を見て、ネフリュードフは愕然とする。 カチューシャその人であった。 ネフリュードフはかつて愛したカチューシャ救済のために 一生を捧げようとするが……。 レビュー・ファンタシーク 『カノン』-Our Melody- 作・演出/三木章雄 “カノン”とは、音楽用語でメロディが追いかけ合いながら クライマックスへ向かう手法。 レビュー『カノン』は世界の名曲を素材に、 それにまつわる悲しみ、希望、愛などの“思い”を各景の主題とし、 全体が一つの音楽詩として、生きる喜びを歌い上げます。 蘭寿とむトップ就任後の初のオリジナルショーであり、 ダンサー蘭寿の魅力が最大限に発揮されると共に、 花組の持つ明るいエネルギーが舞台一杯に溢れます。 月組 ■主演・・・(月組)霧矢大夢、蒼乃夕妃 ◆宝塚大劇場:2012年2月3日(金)~3月5日(月) 一般前売:2012年1月7日(土) ◆東京宝塚劇場:2012年3月23日(金)~4月22日(日) 一般前売:2012年2月19日(日) ミュージカル 『エドワード8世』-王冠を賭けた恋- 作・演出/大野拓史 「王冠を賭けた恋」として有名な、英国王エドワード8世と、 アメリカ国籍のウォリス・シンプソン夫人の恋愛譚。 歴史ある王朝が欧州から次々と消えてゆく、 王侯貴族の時代の落日に、 「社交界よりもナイトクラブを好む」と評される、 モダンな感覚と気さくな人柄が、 メディアを通じて人々に愛された「大衆王」 エドワード8世の虚像と実像を、 国王退位に至るウォリスとの恋愛事件を軸に描く。 ブリリアントステージ 『Misty Station』 作・演出/齋藤吉正 夜明け前のプラットホーム。 始発列車の汽笛は青年を未知なる旅へと誘う。 出会い……、恋……、別れ……。 青年の旅先でのトピックスを華やかな ショーシーンで展開するドラマティックなショー作品。
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