中日劇場、シアター・ドラマシティ跟東京特別公演
還有BOW的Line Up


花組
■主演…(花組)真飛 聖

◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:
2009年12月23日(水)~2010年1月6日(水)
<一般前売:2009年10月25日(日)>
<座席料金:全席7,500円>
◆東京特別(日本青年館):
2010年1月15日(金)~1月22日(金)
<一般前売:2009年12月13日(日)>
<座席料金:S席7,500円、A席5,000円>

『相 棒』
    (C)テレビ朝日・東映

脚本・演出/石田昌也

テレビ朝日・東映制作でシリーズ化されている
人気刑事ドラマ「相棒」が、宝塚歌劇の舞台にお目見えします。
このドラマは、2000年6月に“土曜ワイド劇場”で
単発ドラマとして放送され2002年10月より
連続ドラマとしてスタート。
以来、本年3月18日で終了したSeason7まで、
平均視聴率 18.1%を誇る番組です。
この秋に始まるSeason8では
主人公の杉下右京(すぎした・うきょう)の新相棒
としてクールな神戸尊(かんべ・たける)が登場します。
宝塚歌劇の舞台においても、
ドラマでお馴染みの様々なキャラクターが活躍!
舞台ならではの手法で、
刑事ドラマの世界を存分にお楽しみ頂きます。
キャリア組で優秀な警察官でありながら、
ある事件の失態の責任を押し付けられ、
警視庁の窓際部署「特命係」の警部となった杉下右京。
冷静で論理的、しかし穏やかな表情の裏には
人間愛と分析能力に満ち溢れ、
世の中の悪を徹底的に憎む心を持っている人物。
そして、ノン・キャリアながら異例の出世で
警視まで登り詰めたが、上層部の密命を受け、
窓際の特命係に左遷された神戸尊。
この二人が、アメリカから来日したある女性を
警護する羽目になる。
しかしその女性は、酒癖が悪く、ヘビースモーカー、
その上、超ワガママな人物だった……。


寶塚居然要演相棒(爆笑)
而且還是最新第八季的人物內容~~
開始把魔手伸到推理劇來了嗎?XD
雖然推理劇在歐米舞台算是自成一格的分類,
寶塚要演總覺得好像搞笑的成分會多餘推理的成分(爆)
看來要去找之前的日劇來看啦~XD


月組
■主演…(月組)霧矢大夢

◆中日劇場:2010年2月1日(月)~2月24日(水)
<一般前売:2009年11月27日(金)>
<座席料金:A席7,500円、B席6,000円>

ミュージカル・ロマン
『紫子(ゆかりこ)』-とりかえばや異聞-
~木原敏江原作「とりかえばや異聞」(小学館文庫)より~
脚本/柴田侑宏  演出/大野拓史

1987年、峰さを理、南風まい、
日向薫、紫苑ゆうら星組により上演され、
再演の呼び声の高かった名作が、23年振りに甦ります。
平安末期に書かれた作者不詳の「とりかえばや物語」を
更にドラマティックに創り上げた木原敏江作
「とりかえばや異聞」は、時代背景を王朝の貴族世界から、
戦国の武家社会に移し、再構成したものです。
時は安土桃山時代。紫子は女でありながら生来の男勝りで、
跡継ぎのない家に育ったため、武芸一般を学んでいた。
父が急死した紫子に、思いがけない事実が伝えられる。
紫子は安芸の大名の娘で、
現領主と双生児であるため密かに養家に預けられたという。
ところが兄の領主・碧生が病気になり、
他国に知られぬよう、替え玉を務めて欲しいというのである……。
兄の替え玉となった紫子の、
兄の志と領国を守るための自己犠牲を中心に、
紫子を巡る人々― 風吹、舞鶴姫、定嗣の愛が描かれます。

ファンタスティック・ショー
『Heat on Beat!(ヒート オン ビート)』
作・演出/三木章雄

永遠につながる一瞬一瞬をきざみ続けるリズム。
それは生きる喜び、愛の祈り、夢への憧れを刻みながら、
永遠に熱く燃え上がる炎に似てまばゆい。
音楽の根底にあるリズムの持つエネルギーを
ショーアップした作品。本年10~11月に宝塚大劇場、
11~12月に東京宝塚劇場にて上演される同作品を、
霧矢大夢を中心とした新生月組のために一部内容を変更し、
上演します。


KIRIYAN居然跟YUHI一樣用了同一個作家改編的劇本先行披露XD
不過這個是戰國物~~兩個劇本都是再演,
以前我就看過紫子的故事,女扮男裝支持哥哥治國,
為了隱瞞性別還娶妻,感覺還頗有百合的空間耶XD
其實這是和物版的拔辣咩(噗)
秀的話是拿白熊的退團秀來改一下,
跟瞳子爸爸接WATARU君的秀披露一樣~~
不過秀還沒演就說要再演會不會有點超過?(爆)

BOW的部分...
花組 
■主演…(花組)朝夏まなと

◆宝塚バウホール:2010年1月7日(木)~1月18日(月)
<一般前売:2009年12月5日(土)>
<座席料金:全席5,000円>

ミュージカル
『BUND/NEON 上海』
-深緋(こきあけ)の嘆きの河(コキュートス)-
作・演出/生田大和

1930年代、イギリス・ロンドン。
スコットランドヤードに籍を置く特別捜査官の青年は
良家の娘との交際も順調、
誰もが羨む輝かしい未来が待っているように思われた。
しかしある日、恋人が失踪。彼自身が捜査に当たるが、
事件は迷宮入りの様相を呈する。
突然降りかかった過酷な運命に彼の心が晴れる事は無かった。
見かねた上官は彼に休暇を与える。
選んだ旅先は、少年時代を過ごした、記憶も朧な上海。
そこで彼は恋人の姉と思わぬ再会を果たすが……。
列強各国の租界地として爛熟期を迎えていた
魔都・上海を舞台に、
一人の青年捜査官が失われた過去を取り戻し、
再生してゆく姿を描いた、
サスペンス仕立てのミュージカル作品。
この作品は生田大和のバウホール公演デビュー作となります。

朝夏碰到了新老師啊~~這個故事看起來很有趣,
蘇格蘭場的警官有要好的女友,前途一片光明,
但是有一天女友失蹤,自己也被懷疑調查,
事件陷入迷宮,被長官命令休假,
為了散心到了上海,遇到了女友的姊姊...
魔都上海、異國戀情,看起來就很有戲劇性~~
只是寶塚的中國物...(煙很大)


月組
■主演…(月組)龍真咲

◆宝塚バウホール:2010年2月4日(木)~2月14日(日)
<一般前売:2009年12月19日(土)>
<座席料金:全席5,000円>
◆東京特別(日本青年館):2010年2月19日(金)~2月25日(木)
<一般前売:2010年1月17日(日)>
<座席料金:S席6,500円、A席5,000円>

ロック・オペラ
『HAMLET!!』
原作/ウィリアム・シェイクスピア
脚本・演出/藤井大介
河合祥一郎 訳「新訳ハムレット」(角川文庫刊)を参照

世界中で上演され、宝塚歌劇でもこれまでに3度上演してきた
シェイクスピアの戯曲「ハムレット」を、今回の舞台では、
時代を現代のデンマークとし、
すべては亡霊(成仏できない魂=ブラックスピル)
たちが進行していく形式をとって展開します。
物語のテーマは基本的に「復讐」ですが、
その裏に潜む男と女の剥き出しの愛、親子の情念、
過ぎていく青春のむなしさを、
ハードなロック調の音楽に乗せて
繰り広げるパワフルなロック・ミュージカルです。


小龍則是演哈姆雷特現代版XD
故事大家已經耳熟能詳,只是看藤井大介要怎麼編吧~
如果能看到創意十足的版本一定很讚~

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