明明兩點多看的時候還沒有公佈,
看到別人的噗才知道劇團又悄悄更新了,
而且還是一次更新一堆,應該把今年演目都公佈完畢了吧~

花組
■主演・・・(花組)真飛 聖、蘭乃 はな

◆全国ツアー:2010年11月13日(土)~12月12日(日)

サスペンス・コメディ『メランコリック・ジゴロ』
-あぶない相続人-作・演出/正塚晴彦

1993年に安寿ミラ、真矢みき、森奈みはるを中心
とした花組で上演した作品で、2008年には、
真飛聖のトップお披露目公演として中日劇場で再演され、
好評を博しました。1920年代のヨーロッパを舞台に、
陽気なジゴロたちが一攫千金を企む夢物語を、
笑いとペーソスの中に描いたミュージカルです。

グランド・レビュー『ラブ・シンフォニー』
作・演出/中村一徳

喜び、出会い、情熱……様々な愛の形、
愛の心情を歌とダンスで綴るレビュー。
華やかなオープニングから、
ラテン音楽にのせての情熱的なダンスシーン、
明るいジャズの世界など、
あらゆるジャンルの音楽の世界を駆け巡り、
愛の喜び、美しさを繰り広げます。
2008年に花組により中日劇場で
上演した作品の再演となります。


阿~我很久沒在管花組了,
不過把鯊魚飛先行披露的戲又拿出來叫他自己RECYCLE是怎樣?
現在是有這麼缺劇本嗎?
這個全擦最有趣的是沖繩千秋啊~~~
鯊魚飛的飯趕快去沖繩,搞不好還可以堵到泳裝鯊魚喔~~(爆)


雪組
■主演…(雪組)音月 桂

◆梅田芸術劇場シアター・ドラマシティ:
2010年10月13日(水)~10月25日(月)
一般前売:2010年8月21日(土)
座席料金:全席7,500円
◆東京特別(日本青年館):
2010年10月31日(日)~11月7日(日)
一般前売:2010年9月26日(日)
座席料金:S席7,500円、A席5,000円

『はじめて愛した』作・演出/正塚晴彦

1950年代のヨーロッパを舞台に、二つの顔を持つ男と、
執拗な婚約者から逃れようとする女が
奇妙な出会いをしたことから起こる、
ハードボイルド・タッチのミュージカル。
一匹狼の殺し屋バードは、
表向きはガイと名乗るフリー・カメラマンを装っていた。
いつものように狙撃銃を発射したバードは、
ある女に目撃されたことに気付く。
しかし、一瞬の間の後、女はビルから飛び降りてしまう。
バードは彼女の消息を調べ、病院に収容されていることを知る。
自分の犯行を見た女を始末しようと病院に忍び込むバードだが、
彼女は記憶を失っていた……。


KIMU的先行披露真是個有趣的劇情,
有著雙面個性的殺手和為了逃離偏執未婚夫的女人邂逅的故事,
殺手裝成攝影師執行任務,卻被女主角目擊,
女主角隨後從樓房墜落而失去記憶,
殺手為了確認女主角是否看到自己的犯行而潛入醫院...
看起來故事還不錯,正塚老頭終於轉性啦~
問題在於...誰會是KIMU的老婆,
可不要是大家不樂見的小女生啊~~(抱頭)


雪組 
■主演…(専科)轟 悠

◆東京特別(日本青年館):10月15日(金)~10月21日(木)
一般前売:2010年9月12日(日)
座席料金:S席7,500円、A席5,000円
◆宝塚バウホール:2010年10月28日(木)~11月7日(日)
一般前売:2010年9月25日(土)
座席料金:全席6,000円

ミュージカル
『オネーギン Evgeny Onegin』(仮題)
原作/アレクサンドル・C・プーシキン
脚本・演出/植田景子

オペラ、バレエ、また映画でも知られる、
ロシアの文豪アレクサンドル・プーシキンの韻文小説
「オネーギン」をミュージカル化。
1820年代、貴族社会の欺瞞的な華やかさの中で、
享楽的な日々を送ってきたエフゲーニィ・オネーギンは、
叔父の財産を相続する為、田舎の領地に滞在することになる。
ラリーナ家の長女タチヤーナは、
聡明で夢見がちな娘であったが、
どこか憂いを秘めたオネーギンに心惹かれていく。
しかし、幾多の恋を経てきたオネーギンは、
タチヤーナの純粋な思いを受け入れることが出来ない。
オネーギンの友の死をきっかけに、彼はロシアを去り、
タチヤーナの初恋は悲劇に終わる。
数年後、運命の邂逅が、再び二人を待ち受けていた……。


花組
■主演…(花組)朝夏 まなと

◆宝塚バウホール:2010年11月18日(木)~11月28日(日)
一般前売:2010年10月16日(土)
座席料金:全席5,000円
◆東京特別(日本青年館):
2010年12月3日(金)~12月9日(木)
一般前売:2010年10月31日(日)
座席料金:S席6,500円、A席5,000円

BOW MUSICAL
『コード・ヒーロー』作・演出/谷正純

“コード・ヒーロー”とは、
作家アーネスト・ヘミングウェイが分類したヒーロー像の一つで、
法律や社会常識に捕らわれず、
自分自身の掟(コード)のみに従って行動する
反逆的ヒーローのこと。
アナポリスの海軍兵学校を優秀な成績で卒業した士官候補生が、
無実の罪で投獄されながらも、
独自の掟に沿って真犯人を探し出し、
軍事産業で巨万の富を築いた巨大企業を崩壊へと
導いていくサスペンス・ミュージカル。


阿轟的戲倒是很妙,
是改編亞歷山大普希金的韻文小說葉甫蓋尼·奧涅金,
其實柴可夫斯基曾經把這部小說歌劇化,
不過寶塚應該不是改編歌劇版的吧~

以下故事直接從中文WIKI偷來的(喂)
青年葉甫蓋尼·奧涅金在貴族環境中長大,
他學識淵博,但心境苦悶。
一日他來到外省的鄉下,和年輕詩人連斯基成了好友,
並認識了拉林娜老太太和她兩位女兒。
拉林娜的次女奧麗加和連斯基相愛。
長女塔姬雅娜則瘋狂的愛上了奧涅金,連夜寫信追求他,
向他傾訴了自己的衷腸,但奧涅金絲毫不為所動,
冷冰冰地拒絕了她的愛情。奧涅金故意追求妹妹奧麗加,
讓連斯基非常生氣,向他挑戰。
在一次的決鬥中,奧涅金槍殺了連斯基,
他受到良心的譴責,開始浪跡天涯。
等他再次見到塔吉雅娜時,她已經嫁給一位老將軍了,
來到聖彼得堡。奧涅金這時才發現原來他一直深深愛著塔姬雅娜,
他跪在她的面前表白,但一切已經太晚了,
塔姬雅娜請求奧涅金放棄她。

為啥這故事看起來就很...無聊(汗),
還給阿轟演不會更無聊嗎?(爆)
不過俄國小說感覺好像都是這種調調,而且還是景子老師,
希望可以寫出像之前卡拉OK兄弟們那種感覺啊~
(耶這次也是雪組耶,雪組跟俄國還真有緣~)

朝夏的BOW故事也滿不錯的,拿「反英雄」來當主題滿有趣的,
這次的戲碼是被莫須有罪名陷害的海軍官校畢業生,
在出獄後依照自己的邏輯來洗刷冤屈,
發現軍事產業背後龐大的利益糾葛~

現在是一口氣跳到犯罪小說類型嗎?XD
問題是我不看好谷老頭寫這種類型的能力啊~(爆)



宙組
■主演…(宙組)大空 祐飛、野々 すみ花

◆宝塚大劇場:2010年11月12日(金)~12月13日(月)
一般前売:2010年10月9日(土)
◆東京宝塚劇場:2011年1~2月予定
一般前売:未定

ミュージカル
『誰がために鐘は鳴る』
Based on the novel FOR WHOM THE BELL TOLLS by Earnest Hemingway
Copyright © The Hemingway Foreign Rights Trust
Japanese musical performance rights arranged with
The Hemingway Foreign Rights Trust
through Japan UNI Agency, Inc., Tokyo
原作/アーネスト・ヘミングウェイ
脚本/柴田侑宏  演出/木村信司

ヘミングウェイの原作、そしてゲーリー・クーパーと
イングリッド・バーグマンの映画で知られている名作
「誰がために鐘は鳴る」が、
宝塚歌劇により世界で初めて舞台化されたのが1978年。
鳳蘭、遥くららのコンビを中心とした星組により上演され、
宝塚歌劇では異色の作品ながら、大好評を博しました。
今回は、初演の脚本・演出に、
ミュージカルとしての新演出も加えながらの再演となります。
1936年、アメリカの大学講師ロバート・ジョーダンは、
義勇兵として内乱のスペインに赴く。
渓谷にかかる敵の橋梁爆破という
大きな任務を命じられたロバートは、
山中のゲリラの拠点で少女マリアに出会う……。
最前線の山にこもるゲリラたちの人間群像、
そして極限状態におけるロバートとマリアの愛の美しさ。
四日間の息詰まるような人間模様が描かれます。

最精彩的當然要擺在最後,這次是戰地鐘聲啊~~~~(爆)
請叫YUHI改編電影之王!!!(爆)
卡薩布蘭卡之後是戰地鐘聲,而且還都是一本物,
給宙組演個秀是會死嗎?(筋)
還有一個據說無聊到爆的特拉法加,
根本是悶戲三連發,不想管票房了嗎?(怒)
就算YUHI是COOL BEAUTY他又不是只能演這個類型的角色,
幹嘛要老讓他悶的半死啊...
H桑說的好:宙組明明就很青春老演這種悶戲,
好像去看夾你死演唱會結果看到冰川KIYOSHI在台上(爆)
還好這次劇本是柴田阿公,應該會好一點吧~
至少柴田阿公還算對我胃口......

剛剛熊熊想到...大劇了三齣粟米花都不是YUHI的正(原)配,
果然是不倫COMBI專門~(爆)
而且這次粟米花又是演到英格麗褒曼的角色耶~真的很有緣份XD

BTW,找資料的時候突然看到電影版的經典名句:
「我們當中只要有一個人活著,另一個人就會永遠的活在他心中。」
靠杯啦這句話不是也在NSG裡出現過嗎?
小池阿叔你是抄這裡的吧!(爆)

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